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シュセラモイストゲルの全成分!効果を徹底解析

シュセラモイストゲルに含まれている成分と効果をご紹介します。

 

まずは全成分はこちらになります。

 

 

水・BG・グリセリン・スクワラン・ヒアルロン酸Na・アセチルヒアルロン酸Na・パンテノール・トレハロース・コーヒー種子エキス・加水分解コラーゲン・グルコシルセラミド・セラミド6II・セラミド3・ダイズタンパク・α-グルカン・アルギニン・ベタイン・ヒスチジンHCl・アラニン・イソロイシン・グアニル酸2Na・タウリン・プロリン・リシンHCl・カルボマー・トレオニン・イノシン酸2Na・チロシン・オウゴン根エキス・トコフェロール・テトラヘキシルデカン酸アスコルビル・パルミチン酸レチノール・アスパラギン酸Na・グリチルリチン酸2K・バリン・アラントイン・グルタミン酸・ロイシン・フェニルアラニン・グリシン・セリン・フェノキシエタノール・メチルパラベン

 

シュセラモイストゲルの特徴は、なんといっても、セラミドやヒアルロン酸、コラーゲンといった、お肌のうるおいアップに必要な成分をたっぷりと配合していることにあります。

 

中でも特に注目したい成分をピックアップして、詳しく説明します。

 

天然ヒト型セラミド

お肌の角層の水分保持物質のうち、40〜50%がセラミドであり、ヒトのお肌のセラミドを天然ヒト型セラミドと言います。
といってもヒトから抽出した訳ではなく、特別な製法で作られたセラミドAP、NP(セラミド3、6)を天然ヒト型セラミドとして配合しています。保水力は合成セラミドの3倍とされています。

 

このセラミド3、6は保湿効果とともにシワの改善効果があり、セラミド6はお肌の新陳代謝(ターンオーバー)の正常化にも働きます。
セラミドは加齢によって減少することが分かっているので、配合されていると嬉しい成分ですね。

 

水溶性セラミド

ヒト型セラミドには劣るものの、保湿効果がある植物由来セラミドです。
表記にはグルコシドセラミドとあることが多いです。

 

ヒアルロン酸、コラーゲン、アミノ酸

セラミドに次いで保湿成分として優秀なのがヒアルロン酸やコラーゲンです。
シュセラモイストゲルには通常の2倍の保湿力があるヒアルロン酸が配合されており、コラーゲンも低分子で肌なじみが良いものが使われています。
他にも、配合されているアミノ酸は、肌の保水を支えるNMFの40%を占め、保水効果があります。

 

ビタミンC誘導体

油に溶けやすいビタミンC誘導体であるテトラヘキシルデカン酸アスコルビルが配合されています。
油溶性なので、肌によく馴染み、ゆっくりとビタミンCを誘導します。

 

セラミドよりは大きく宣伝されていませんが、保湿力がありアンチエイジングやコラーゲンの生成を助ける優秀な成分です。
誘導体の中ではビタミンCの量は少なめですが、刺激性が低いので安心です。

 

レチノール

レチノールとはビタミンA誘導体で、パルミチン酸レチノールと記載されています。
お肌のコラーゲンの量を増やしてくれるビタミンAは、ターンオーバーの正常化に無くてはならない成分。
ビタミンAを誘導することで、アンチエイジング効果が期待できます。

 

保湿はもちろん商品紹介ページにはのっていませんがビタミンC誘導体などの美白成分もしっかり配合されているので美肌になりたい全ての人におすすめです^^
特に赤ちゃんでも使えるほど低刺激で敏感肌でも安心なのは嬉しいです。

 

私が実際に1ヶ月お試しした口コミレポもあるのでよければみてみてくださいね^^

 

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