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本当に低刺激?シュセラモイストゲルの添加物や副作用をチェック!

 

オールインワンゲルのシュセラモイストゲルは、本当に低刺激で敏感肌でも安心して使えるのでしょうか?
結果をいうと、刺激反応が起こる成分は人それぞれなので、絶対に安心して使える!とは言い切れないのですが、シュセラモイストゲルは基本的には低刺激であり、反応しにくいのではないかと思います。

 

まずは全成分をチェックしてみましょう。

 

水・BG・グリセリン・スクワラン・ヒアルロン酸Na・アセチルヒアルロン酸Na・パンテノール・トレハロース・コーヒー種子エキス・加水分解コラーゲン・グルコシルセラミド・セラミド6II・セラミド3・ダイズタンパク・α-グルカン・アルギニン・ベタイン・ヒスチジンHCl・アラニン・イソロイシン・グアニル酸2Na・タウリン・プロリン・リシンHCl・カルボマー・トレオニン・イノシン酸2Na・チロシン・オウゴン根エキス・トコフェロール・テトラヘキシルデカン酸アスコルビル・パルミチン酸レチノール・アスパラギン酸Na・グリチルリチン酸2K・バリン・アラントイン・グルタミン酸・ロイシン・フェニルアラニン・グリシン・セリン・フェノキシエタノール・メチルパラベン

 

シュセラモイストゲルのベース成分は刺激性が低い水とBGで、他の成分もアミノ酸系であり刺激が大きいものはありません。
低刺激な上、炎症を抑える成分としてグリチルリチン酸2Kが添加されているのもお肌への配慮がありますね。

 

加水分解コラーゲンは分類としては少し気になる方が多いですが、保湿成分であり問題はありません。
ポリマーであるカルボマーも安全性が高いことは認められています。
テトラへキシルデカン酸アスコルビルもビタミンC誘導体であり低刺激です。

 

気になるシュセラモイストゲルの防腐剤

シュセラモイストゲルに含まれる防腐剤は、フェノキシエタノール、メチルパラベンです。
ですがフェノキシエタノールはエタノールとは違い刺激性が少ない成分です。

 

メチルパラベンは基本的には低刺激ですが、希にアレルギー反応が起こる可能性がある成分とのこと。
アトピーや皮膚のバリア機能が弱っている人には特に反応しやすいみたいなので、当てはまる方にはパッチテストをするなどの注意が必要です。

 

2種類の防腐剤を使用しているのは、それぞれの使用量を減らす事ができるため、もしアレルギーなどに反応してしまった場合でも肌への刺激を抑える効果があるためです。
できるだけアトピーや敏感肌の方にも安心して使ってもらえるように配慮されているんですね。

 

実際に私も赤ちゃんの皮膚炎で使用して全く問題なくお肌も改善しました。
1ヶ月お試しした口コミレポもあるのでよければみてみてくださいね^^

 

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